杉並 荻窪のカイロプラクティックと整体「整体院」


電話番号:03-3398-7703受付時間10:00〜20:00(予約制) 休診/木・日・祝日


体験談

1.症例 Sさん (36歳・主婦)

来院理由  8月より毎月不整出血(月3回)→脱水症状→病院へ→微熱が2ヶ月以上続く(37〜38度)平熱36.2度
問 診 

不整出欠後、大学病院他4箇所の内科・婦人科にかかる。

超音波・エコー・CTスキャン・血液検査、異常なし。

子宮けい癌・クラシジアの検査子宮筋腫みられず、問題なし。

変わらず出血、微熱、体調さらに悪化。10月当院へ来院する。

 

2.症例 Tさん (21歳・家事手伝)

来院理由  腰痛と頭痛 <うつ病・腰痛・頭痛>
症 状 

頭部全体の皮膚の色がピンク色に変色。

さらに朱赤のブツブツや出き物がびっしりある。

白い部分は前頭部のみである。

背中の歪みはS字状に強く出ている。

問 診 

脳・頭が年中締めつけられる感じがする。

頭が痛く割れそうな時は、かべに頭を打ち付けることがしばしばある。

痛みの為、常に頭を両手でたたく。

眼の奥が痛い。

毎朝起きると胃が痛く、あつく熱を感じる。朝食はとれない。

貧血・動悸・痙攣・過呼吸を起こして入院したことがある。

これらの症状は、16才頃より、だんだん強い症状に変わり、眼科に行く→異常ナシ。

首のレントゲン→先天的に曲がっているから。と言われただけである。

日常生活は、毎日午前中いっぱい寝床で横になる。

常に身体がだるい。しかし、眠れない。

17才  T病院で「うつ病」と診断。薬4種類服用。
18才 

H病院で「精神不安症」と診断、入院。

脳は、CTスキャン、血液検査ともに異常ナシ。

しかし薬7種類に増え服用する。

19才 

C病院で「緊張性型頭痛」と診断。

薬7〜10種類服用。

3.症例 Nさん (42歳・主婦)

来院理由  腰痛<坐骨神経痛>
問 診 

右足全体にしびれる。

腰全体痛く、左足は痛い。

痛みの為歩行困難になる。

4.症例 S子さん (26歳・家事手伝)

来院理由 

顔面のしびれ、胃がちぎれる様な痛みアリ。

背中が曲がっている。

頭がいつもボーとしている。

問 診 

左側顔面のしびれあり、左眼がとても小さい。

胃は燃えるような痛みや、ちぎれる様な痛みでいつも苦しい。

常に頭はボーとして感覚がへん(ない)。

歩行困難、整理痛強い。

原因は幼い頃の交通事故による(後に判明)

来院前に大学病院、国立病院と、5件程廻る。

レントゲンの結果、骨格的にむずかしいと言われ痛み止めの薬をもらい常用する。

背中を見ると確かに骨格(背骨)が、上半身だけでS字状に2回転に曲がっている(グニャグニャ)。

左拳甲骨は盛り上がり、その中に背骨が食い込んでいる状態。

当然頚椎もS字状に曲がっている。特に右足のつっぱり感がある。骨盤の変形が強く出ている。